ようこそ、いらっしゃいませ。

長財布作りに楽しみな要素を感じて、沢山作っていきたいと思っているのですが、
今日、目を付けたのはこの帯です。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

抽象的な刺繍の花がちょうど良いサイズかと。
裁断後は、似たようなパーツが多いので縫うまで型紙と一緒にしておきます。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

内側の細工が済んだら

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

表布を張りますが、端の始末が少し大変。
帯地に厚みがあるので、クリップでしっかり留めてまつります。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

さて出来上がりは

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

やはり、ブルーのお花が大胆でいい感じ。

反対側はこの色合い。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

今日は帯の花柄利用で直線がま口の長財布を作りましたが、
この帯もこれから色々な物に活用していきます。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

本日もご来店頂き有難うございました。

ブログランキング参加中です四つ葉
応援ポチ感謝!ありがとうございます。
ブログランキング・にほんブログ村へ
クリックで他の方の着物ブログも見ることができますきらきら

着付けに興味のある方はこちら

札幌・出張・個人着付け教室美風庵メールする

Pocket
LINEで送る

“帯柄利用で個性的な長財布作製” への2件のフィードバック

  1. おはようございます(^-^)ピンバイスってリューターなんですね。リューターって用途多様です。小物の穴開けとかグラスやガラスやクリスタルの模様も。リューターで研磨する方が多いみたいです。今回の長財布片面づっ色合いが違うので。草の模様が生きて来ますよね。和遊のロゴがNiceなんですが。ちょっと笑ってしまいました。ロト6なんですが。200円2枚だけ買って。コンパスノートにぎっしり当たったらどうするのか。5千万計画立てます。スマホ代やパソ代の他に。ネットゲームに月1万使っていますが。ロト6のだと月2千で気晴らし出来そうです。当たったら楽天電化製品30万アマゾンDVD10万 ( ´艸`)

  2. >財富さん
    道具の話が、なおこんがらがっちゃってすみません。リューターは先端工具交換による色んな機能がありますが、ピンバイスは小さい穴開けだけに使用します( ;∀;) 昨日、ドリルの後ろに( )してリューターを入れたので、分かりずらかったですね、すみません(*_*;
    それにしてもロト6で、沢山楽しめるのは良いですね(*^-^*)

コメントを残す