ようこそ、いらっしゃいませ。

帯柄でのアクセサリー作りは、一つも同じにはならないので、その時々で面白い作業です。
今日はこの丸い柄を利用します。
どちらの石が合うかレジンをかけてから決めます。

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丸柄から半分を切り出し、ピアス用に小さいものも切り、
これにレジンをかけました。

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厚みをある程度一定にする為、紙ヤスリをかけたところで、
パーツを付けるところにピンバイスで穴を開けます。

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ラッカー仕上げをしたパーツと、
ブルールチルと水晶を組み合わせた石が用意できました。
江戸打ち紐、トンボ柄のパイプ、花キャップも使用します。

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出来ました。
後ろの結び方は、引っ張って紐の長さ調節ができるものです。

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今日は帯柄利用の和風ネックレスとピアスをご紹介しました。

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“帯柄とレジンの和風ネックレスとピアス” への2件のコメント

  1. こんばんわ(^-^)風邪は熱がでないのですが。喉が声がお相撲さんのように。ドスコイってなっています。家族の近くに居ると急に咳き込むので。ビックリするから向こう行ってと言われます( ;∀;)レジンまだやり方あるんですね。ピアスのは上品でお店で売っているのよりいいと見えました。風邪早く直して元の声になりたいです。ありがとうございますm(__)m

  2. >財富さん
    お褒めに預かり嬉しいです<m(__)m>
    実は喉のことですが私も経験あり。熱はないのですが、2週間以上声が出ず、カスカスと漏れるような話し方に咳もあったりで、電話もインターホンへの応答にも難儀したことがあったものですから、お仕事中には本当に大変だと思います。きちんと対処されますように、お大事に(*´▽`*)

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