ようこそ、いらっしゃいませ。

以前お太鼓部分を使ったショルダーバッグを作製しましたが、
今回は残りの胴部分を使います。

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ほどいて洗ってから使用

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裏には花柄の着物地を使います。
固めの芯を表裏ともに貼りました。

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表裏を別々に作って

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フタの所で中表に合わせて縫います。

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フタを表に返して

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次に袋を返して入れ口を表から縫うと袋部分は出来上がり。

今回はデザイン性のある留め具を使いました。糸で止められるタイプです。

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ストックしていた既成の皮持ち手が、短いものしかなかったのですが、
2本つなぐと程よい長さになるので利用しました。

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裏側

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今日はデザイン性のある留め具を活かした、
帯地利用のハンドバッグをご紹介しました。
本日もご来店頂き有難うございました。

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“デザイン性のある留め具と帯地でハンドバッグ作製” への2件のコメント

  1. おはようございます(^-^)昨日は暑かったですね。一雨降ってもらうと。ゲリラ豪雨になるし。お空も気分屋さんなので困ります(笑)。買い物するとスーパーの袋や仕事中は昼食後に。デスクの上にコンビニのアイスが袋からコロリと転がる季節になりました。ハーゲンダッツの小さいのじゃ追いつかないし。スーパーカップは不味いし。レディーボーデンが一番頃合いいいのですが。タカラブネとか店じまいするのでかなわないです( ^∀^)

  2. >財富さん
    アイスの順位づけ共感できます(*^-^*)
    わが家の近所にもあったタカラブネという名前のお菓子屋さんは何年も前からなくなっています。同じ系列なのかしらと思いました(*´▽`*)

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